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クレジット

クレジットは、AIを使う操作に使う数です。契約すると、1人につき毎月100のクレジットが付き、スペースの全員で合わせて使います。足りないときは、100単位で買い足せます。

この記事の内容

クレジットの種類

月のクレジット契約の人数×100。毎月の請求日の支払いが済むと、その数に戻ります。余った分は、次の期間に繰り越しません
購入したクレジット100単位で買えます(100で1,000円(税別))。買った日から6か月使えます。請求日をまたいでも、期限まで残ります
トライアルのクレジット200。登録したときに1回だけ付き、戻りません(トライアル)
使う操作チャットやAIKATA AIへの送信・実装する・アプリの構築など、AIを使う操作です。使う数は、押す前にボタンに出ます(数の目安ははじめての方へ)
補足
  • 作ったアプリを使うだけなら、クレジットは使いません。残りが0になっても、アプリはそのまま使えます。
  • 期間の途中で人数を増やすと、月のクレジットも、今の期間の残りの日数に合わせて増えます(プランと請求)。

使う順

月のクレジットを先に使います。使い切ったら、購入したクレジットを、期限の近いものから使います。期限を過ぎた分は使えません。

月のクレジット毎月の請求日に戻る購入したクレジット期限の近いものから足りないとき追加購入か人数を増やす使い切ったら使い切ったら月のクレジット毎月の請求日に戻る購入したクレジット期限の近いものから足りないとき追加購入か人数を増やす使い切ったら使い切ったら
クレジットを使う順

残りを見る

上のバーの稲妻の数が、いまの残りです(月のクレジットと、購入したクレジットを合わせた数)。オーナー・管理者と、追加権限「契約」を持つ人は、押すと設定 > クレジットが開きます。

上のバーの右側。稲妻と「1,360」を赤い枠で囲んでいる
スクリーンショット:上のバーのクレジットの残り

設定 > クレジットでは、残りと、何に使ったかを確かめられます。

設定のクレジットの画面。今の期間の残り・購入した分の残り・次の更新・契約の人数の札と、使用の内訳の円グラフ、クレジットの推移の棒グラフ
スクリーンショット:設定 > クレジットの画面
今の期間の残り月のクレジットの残りと、今の期間に使った数
購入した分の残り購入したクレジットの残りと、いちばん近い期限
次の更新月のクレジットが戻る日と、戻る数
使用の内訳今の期間に、実装・チャット・新しいアプリの構築・画面の作成に使った数
クレジットの推移(30日)1日ごとに使った数
使った人だれが・どのアプリで・何に使ったか。人ごととアプリごとで切り替えます
購入の履歴買った日・数・残り・期限・金額・購入した人と、領収書

追加購入する

  1. 設定 > クレジットを開き、購入した分の残りの右上のクレジットを購入を押します。
  2. 買う数を、100単位で入れます。よく買う数の札を押しても入ります。
    「クレジットの購入」の画面。購入する数の欄と金額、500・1,000・2,000・3,000・5,000の札、支払いと期限
    スクリーンショット:クレジットの購入の画面
  3. 購入するを押し、確かめの画面でもう一度購入するを押します。Stripe(カード決済のサービス)の決済ページで、カードで支払います。
  4. 支払いが済むと、AIKATAの画面に戻り、購入した分が残りに加わります。
単位と金額100で1,000円(税別)。100から100,000まで
期限買った日から6か月
買える人オーナーと、追加権限「契約」を持つ人
買えるとき契約してから。トライアルのあいだは買えません
補足
  • 自動では買いません。足りなくなったら、そのつど買います。
  • AIKATAのスマホアプリでは買えません。パソコンのブラウザーから買います。
  • 領収書は、購入の履歴の領収書から開けます(請求書と領収書)。

足りないとき

残りより多くのクレジットを使う操作を押すと、「クレジットが足りません」の案内が出ます。契約しているときは、クレジットを追加購入か契約の人数を変更を選んで進めます。トライアルのあいだは、契約するから契約します。

「クレジットが足りません」の画面。この操作に使うクレジットと、「クレジットを追加購入」「契約の人数を変更」の札
スクリーンショット:契約しているときの「クレジットが足りません」の案内

残りが減ると、オーナーと管理者に、ベルとメールで知らせます。

残りが少なくなったとき残りが、月のクレジットの20%を切ったとき
残りが0になったときAIを使う操作は、月のクレジットが戻るか、追加購入するまでできません。作ったアプリは、そのまま使えます

AIの利用の上限

クレジットとは別に、スペースごとに、AIの利用の上限があります。ふだんの使い方で届くことは、ほとんどありません。上限に達したときや、AIを止めているときは、入力欄とAIを使うボタンが押せなくなり、入力欄の所に次の一言が出ます。

AIの利用が上限に達しましたスペースのAIの利用が、今の期間の上限に達しました。運営に知らせが届きます。今の期間が替わると、また使えます(トライアルのあいだは、契約すると使えます)
ただいまAIを止めています運営がAIを止めています。運営が戻すまで、お待ちください
ほかの送信が終わるまで、お待ちください同時に送れる数を超えました。前の送信の返事が届いてから、もう一度送ります