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用語集

AIKATAの画面に出る言葉を、まとまりごとに並べました。言葉ごとに、くわしく説明している記事へのリンクを付けています。

この記事の内容

スペースとユーザー

スペースAIKATAを使う単位。無料お試しのお申し込みのあと、会社やお店ごとに1つできます(はじめての方へ)
スペースIDログインのアドレス(スペースID.aikata.me)に使う名前(スペースIDとは)
ドメインスペースのアドレス(スペースID.aikata.me)。ログインは、ここからします(ログイン)
ユーザースペースにログインする人。管理する人も、使うだけの人も、社外の人も、同じユーザーです(ユーザーの招待)
招待メールでユーザーを迎えること。リンクは7日間使えます(ユーザーの招待)
区分ユーザーの大きな分け方。オーナー・管理者・一般ユーザーの3つです(区分と追加権限)
オーナースペースに1人だけの区分。契約と支払いを含む、すべてができます(区分と追加権限)
管理者契約のほかの設定・招待・新しいアプリを作ることができ、どのアプリでも全部の権限を持ちます(区分と追加権限)
一般ユーザー決めたアプリを、役割に沿って使う人(区分と追加権限)
追加権限区分に足す権限。「契約」「ユーザーの招待」「ポータルの編集」の3つです(区分と追加権限)
停止・外す停止はログインできなくすること。外すは、どのアプリにも入れなくすることです(区分と追加権限)
組織人のまとまり。自社・部署・社外の会社を木の形で持ち、「株式会社サンプル / 営業部」のように書きます(組織)
所有権移行オーナーを、ほかの人に替えること(所有権移行)

アプリと権限

アプリAIKATAで作った業務アプリ。画面・表・役割・帳票のまとまりです(AIKATAとは)
アプリIDアプリのアドレスに使う名前。「この内容で作る」を押す前なら変えられます(仕様書と画面の確認)
テスト環境AIの直しを、まず入れて確かめる所。オーナー・管理者と、アプリ管理者だけが開けます(テスト環境と本番環境)
本番環境利用者が使う所。テスト環境で確かめた直しを入れます(テスト環境と本番環境)
利用者そのアプリを使える人。人ごとに、役割を1つ持ちます(利用者とアプリ管理者)
アプリ管理者利用者に足す、そのアプリの管理画面の権限。項目ごとに なし / 閲覧 / 編集 を決めます(利用者とアプリ管理者)
役割アプリの中で、開ける画面と見てよい行を決めるもの(営業・経理・協力会社 など)(役割と見え方)
見てよい行役割ごとの、一覧や詳細で見られる行の決まり(本人の行だけ・自分の組織あての行だけ など)(役割と見え方)
見えない項目・直せない項目役割ごとに、見せない項目と、直させない項目(役割と見え方)
公開ページログインなしで、だれでも開ける画面(予約や問い合わせのフォーム など)。役割「公開」に入れた画面です(公開ページ)

画面の名前

管理画面アプリを作って直す人が使う画面。ダッシュボード・設定・アプリのタブがあります(画面の見かた)
上のバー管理画面のいちばん上の帯。ダッシュボード・アプリ・設定・検索・ポータル・クレジット・ベル・自分のメニューが並びます(画面の見かた)
ダッシュボード管理画面のはじめの画面。アプリの一覧と、最近の更新が並びます(画面の見かた)
アプリの段アプリを開くと、上のバーのすぐ下に出る帯。アプリの名前とタブが並びます(画面の見かた)
概要アプリの様子(本番環境のエラー・反映していない直し・最近の更新)(画面の見かた)
編集チャットで直しを頼み、プレビューで確かめるタブ(チャットでの修正依頼)
データテスト環境と本番環境の、表の中身を見る・直すタブ(データ)
ストレージアプリに保存したファイルを見るタブ(ストレージ)
仕様書アプリの決まりをまとめた文書。AIが、直しに合わせて書き替えます(仕様書)
リリース本番環境に反映する・反映の記録を見るタブ(反映の流れ)
操作履歴アプリの中で、行が作られた・変えられた・消された記録(操作履歴)
監視本番環境のエラーやリクエストを見るタブ(監視)
設定ユーザーと権限・定期処理・外部通信 など、アプリの設定(画面の見かた)
開くアプリの段の右のメニュー。本番環境かテスト環境を、別のタブで開きます(テスト環境と本番環境)
ポータルアプリを使う人の入口。アプリ・未処理・通知・掲示板が並びます(ポータル)
掲示板ポータルに出す、部品を積んで作るお知らせの欄(ポータルの編集)
未処理自分が対応する行の件数。対応が済むと、消えます(未処理)
AIKATA AI管理画面の右下の窓で、使い方やアプリのことを聞ける相手(AIKATA AIへの質問)

作る・直す

構築AIと話しながら、新しいアプリを作ること(構築の流れ)
質問の札構築で、AIが分からないことをまとめて聞く札(質問への回答)
任せる質問の答えを空欄にしたときの扱い。AIがよくある形で決め、仕様書に「(標準・変更できます)」と書きます(質問への回答)
作るものの札回答のあとにAIが並べる、作る画面とデータ(質問への回答)
チャットアプリの「編集」のタブで、直しをAIに頼む会話。アプリごとに、いくつでも持てます(チャットでの修正依頼)
直すイメージ頼みを送ると、AIが返す直しの中身(変わる画面・変わるデータ・確認項目・要注意)(チャットでの修正依頼)
要注意直すイメージの中の、気をつけてほしい変更。守りに関わるものは赤で出ます(チャットでの修正依頼)
実装する直すイメージを確かめて押すボタン。画面の作成からテストまで進み、テスト環境に反映します(実装の流れ)
順番待ちほかの実装が終わるのを待っている様子。実装は、アプリごとに1つずつ進みます(実装の流れ)
もう一度実行する止まった実装を、止まった所から続けるボタン(実装の流れ)
プレビュー「編集」のタブの右の画面。テスト環境の画面を、その場で確かめられます(テスト環境と本番環境)
表示の切り替えテスト環境の画面を、ほかの役割や組織の人の見え方で見る道具(役割と見え方)
編集モードAIを使わずに、字と見た目をその場で直す道具(編集モード)
AI修正モード画面の部品を指して、指した所ごとに直しを頼む道具(AI修正モード)
担当者チャットの目印の人。1人か、いないかです(押す人を決めるものではありません)(チャットの管理)
アーカイブ済んだチャットを、一覧から外してしまうこと。戻すのは「アーカイブ解除」です(チャットの管理)
コメント・メンションチャットに、AIに送らずに書く一言。「@」で名指しした人に知らせます(チャットの管理)
未送信まだAIに送っていないチャットの札。構築で頼んだ外部サービスの知らせが、この形で残ります(チャットの管理)
チャットで頼むAIKATA AIとの話から、「編集」のタブの新しいチャットへ頼みを渡すボタン(チャットへの引き継ぎ)

確かめと反映

テストAIKATAが自動で流す確かめ。実装のたびに流し、本番環境に反映する前に全部を流します(テストと確認項目)
確認項目直しで何を確かめるかを、人が読む形で書いたもの。自動で確かめきれなかった項目は、人が画面でチェックします(テストと確認項目)
関わるテスト直した所に関わるテスト。実装のたびに流すのは、これだけです(テストと確認項目)
段テストの中の1つの操作(「段3の「提出」」のように出ます)(テストと確認項目)
本番環境に反映するテスト環境の直しを、本番環境に入れるボタン(反映の流れ)
守りの点検反映の前の確かめ。要対応(反映できない)・要確認・問題なしで出ます(反映の流れ)
保留して反映する通らなかったテストを保留にして、反映を進めること(反映の流れ)
利用者へのお知らせ反映するときに、利用者の全員に送る知らせ(利用者へのお知らせ)
元に戻す実装の終わりに出る、テスト環境のいちばん新しい直しを取り消すボタン(前の時点への戻し方)
この時点に戻す履歴から、テスト環境を選んだ時点に戻すこと(前の時点への戻し方)
AIKATA SDKAIKATAで作ったアプリの土台(画面・データベース・入力の確かめ・帳票など、どのアプリでも同じ働き)(AIKATA SDKのリリース履歴)

運用と知らせ

このエラーを直す本番環境で同じエラーが続くと出るボタン。直しを頼むチャットを始めます(監視)
この変更を戻す操作履歴から、行の変更を1件ずつ戻すボタン(操作履歴)
定期処理決まった時刻に動く処理(毎朝の集計・知らせ など)(定期処理)
外部通信アプリが外のサービスに送る宛先を、許可した所だけにする設定(外部通信)
連携同じスペースのほかのアプリのデータを出す・ほかのアプリに行を足すこと(連携)
環境変数外部サービスの鍵などの値。アプリの設定で、テスト環境と本番環境に分けて入れます
バックアップ本番環境のデータベースを、30日までの前の時点に戻す設定
メンテナンス・停止メンテナンスは、本番環境だけを止めて知らせの文を出すこと。停止は、アプリのすべてを止めて、見るだけにすることです
帳票アプリが作る、見積書や報告書のようなPDF
Excel出力・Excel取込一覧をExcelに書き出す・Excelの行を一覧に取り込むこと(データ)
ベル・メール・スマホ知らせの届き方。ベルは上のバーのベルとポータルの通知、スマホはAIKATAのスマホアプリへの知らせです(通知の受け取り)
アプリからの知らせ作ったアプリが出す、自分あての知らせ(承認の依頼 など)(通知の受け取り)
コメントと変更の記録行の詳細の右下のボタン。行ごとのコメントと、だれが何を変えたかの記録です(コメントと変更の記録)
AIKATAのスマホアプリスマホで、AIKATAのアプリを使うためのアプリ(AIKATAのスマホアプリ)

契約とクレジット

クレジットAIを使うたびに使う数。使う数は、押す前にボタンに出ます(クレジット)
月のクレジット契約の人数1人につき100。今の期間が替わると戻り、余っても繰り越しません(クレジット)
追加購入足りないときに買うクレジット。100を1,000円(税別)で、買った日から6か月使えます(クレジット)
今の期間契約した日から1か月ごとの、請求の期間(プランと請求)
保存容量データとファイルを置ける量。契約の人数1人につき5GB(トライアルのあいだは5GB)で、スペース全体で数えます(プランと請求)
トライアルスペースができた日から30日の、契約の前の期間(トライアル)
解約契約を終えること。今の期間の終わりにアプリが止まり、その90日後に、アプリとデータが消えます(解約)
ヒント

ここに無い言葉は、ヘルプの上の検索か、管理画面の右下のAIKATA AIで調べられます。